2019年5月24日(金) 17:16 JST

市政レポート2019年5月20日号が完成しました

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  • 2019年5月23日(木) 10:00 JST

村山ひでき市政レポート(2019年5月20日号)が完成しました。

2年ごとに行われる市議会の役職改選についてまとめたレポートとなっています。

こちらからご高覧ください。

令和元年 第1回臨時会にて総務企画委員会の委員長に就任

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  • 2019年5月18日(土) 20:49 JST

5月15日(水)、令和になって最初の市議会となる第1回の臨時会が開会され、2年に一度の議長をはじめとする市議会の新しい人事の選出が行われました。

今回の改選で村山ひできは3つの常任委員会のひとつである総務企画委員会の委員長に選出されました。

大役ですが、公平公正な議事運営を心掛け、スムーズな審査が進行されるよう務めるつもりです。

また、その他の議会人事については、こちらをご高覧ください。

市議会の新人事が固まって・・・水防訓練

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  • 2019年5月14日(火) 17:24 JST

5月12日(日)、さわやかな天気の中、野川第二調節池にて小金井市総合防災訓練が行われました。

昨年は台風の接近による強風のため市内でも倒木など多くの被害がありました。

集中豪雨への対策を想定した各種水防工法の見学や体験をさせていただく有意義な訓練でした。

さて、史上初の10連休となったゴールデンウイーク明けの5月7日から10日まで、市議会の新人事を協議するための会派代表者会議が開催されました。

小金井市議会の任期は4年間ですが、半分の2年間で市議会内の役職を変更するのが慣例となっています。

当初は、9日までの3日間の予定だったのですが、特に市議会議長という役職について各会派の考え方に乖離があり、話し合いによる協議に時間を要してしまいました。

今年は、小金井市が26年振りに東京都市議会議長会の会長市になることもあり、東京オリンピック・パラリンピックを控えていることを考えると、議長は、通常よりも多忙を極めることが容易に想像できます。

また、ごみ問題で苦しんだ小金井市は他市との関係性も重要です。

さらに、二元代表制における市議会の代表という議長は、できうる限り、政治的、政策的に中立的であるべきであり、議事運営における公平公正性が求められる立場であると考えます。

今回、会派みらいのこがねいは、他会派とも協議し市議会議長の中立性の確保に関する申し入れを行いましたので、ご一読ください。

気になる各種人事の結果ですが、5月15日に招集されている臨時会にて正式に決定となりますので、あらためて報告させていただきます。

市政レポート2019年4月22日号が完成しました

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  • 2019年4月25日(木) 15:46 JST

村山ひでき市政レポート(2019年4月22日号)が完成しました。

西岡市政のこれまでの成果(財政効果編)と、「都市計画道路」意見交換会についてその後の報告をまとめたレポートとなっています。

こちらからご高覧ください。

小金井桜観桜会

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  • 2019年4月 9日(火) 17:43 JST

4月7日(日)、村山ひできも会員である「NPO法人小金井桜を復活する会」の主催で、玉川上水堤の「名勝 小金井桜」を観賞する観桜会が平右衛門橋北の「真蔵院」駐車場にて開催されました。

ソメイヨシノと違ってヤマザクラの開花は樹木ごとにバラつきがあるのですが、今回はちょうど満開となっており、春うららかな絶好の花見日和となりました。

 

この一年間、玉川上水では「玉川上水小金井桜整備活用計画」に基づいて東京都と小金井市により、小金井橋~新小金井橋のうち下流側約350メートルの区間でサクラ以外の樹木整理とサクラ後継樹の植樹がなされました。

 

その結果、これまでケヤキなどに覆われてよく見えなかった「小金井桜の並木」の姿が見えるようになり、会員メンバーで苗木移植の状態などを確認しながら歩きました。

 

長年の活動が実を結んできたと思うと感慨もひとしおです。