ふるさと小金井創生のために!
2012年5月21日(月) 08:58 JST
9月13日の日曜日は地元のイベントデーとなりました。
最初に朝8:00より上水公園運動施設グラウンドにて第61回市民体育祭のオープニング入場式に小金井市トライアスロン連合の事務局長として参加。事務方で恥ずかしい限りですが、メンバーの一人として入場行進して参りました。
村山ひできも理事を務める小金井薪能。今年も日本の伝統芸能を小金井公園にて多くの皆様に楽しんでいただけるよう工夫を凝らしております。
プレイベントとして、地元に愛され育まれてきた小金井薪能の長い歴史をアピールすべく、8月18日から薪能開催当日の30日まで江戸東京たてもの園エントランスホールにて写真展が開催されます。8月17日の非常に暑い朝から村山ひできは、設営のお手伝い。お近くにお立ち寄りの際は是非お立ち寄りください。

すっかり小金井の夏の風物詩となった小金井阿波おどり大会。村山ひできは小金井阿波おどり大会実行委員会の事務局長として、ほぼ一年間、阿波踊りの準備を進めています。
江戸時代から続く玉川上水沿いの山桜並木、国の名勝「小金井桜」は、戦後、玉川上水の枯渇やそれに伴う雑木の繁茂などにより荒廃が進み、かつて「小金井千本桜」と謳われ江戸の名所であった並木も現在は900本弱にまで減っています。この由緒ある小金井市の財産を守ろうと2007年6月に「名勝小金井の桜」が設立され、村山ひできも役員を務め、様々な活動を行っています。
「石原都知事与党」の自民、公明が過半数64議席以上を維持できるか、民主が「第1党」の座を奪えるかどうかが焦点となった東京都議会議員選挙が7月12日投開票されました。定数127に対し、221人が立候補、間近に迫った衆院選の前哨戦として注目されたことで都民の関心も高まった結果、投票率は54.49%(東京都全体・確定)となり、前回よりも10.5%高くなりました。
市議選後、最初の定例会となる平成21年度第2回小金井市議会定例会は6月4日から始まり、6月24日に終了いたしました。今定例会で提出された第1回補正予算の中で、保育園に申し込んでも入れない待機児童の解消に向け、認可保育園(来春4月より本町5丁目にて定員60名を予定)を民間企業が設置するための予算が計上されました。また、6月19日に追加で提出された第2回補正予算の中でも認証保育園(今秋10月より武蔵小金井駅南口再開発区域内のJRビル内にて定員30名を予定)を開設するための補助金が計上されました。
2009年は選挙の年。3月に行われた市議会議員選挙に続き、7月12日を投開票予定で東京都議会議員選挙が行われます。
民主党小金井支部は現職の西岡真一郎都議を公認決定し、「小金井から東京を変える」戦いに挑みます。
村山ひできは満杯となった萌え木ホールにて民主党・社民クラブ幹事長として挨拶。政権交替に弾みをつけるべく必勝を誓いました。

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2005年3月、小金井市議会議員選挙に初当選。
「市民のことを第一に」をモットーに、小金井市発展のために一生懸命働かせていただきます!